価格.comが提供する高還元率1.75%で現金値引きもできる「REX CARD」を隅々まで調査!口コミで人気のお得クレジットカードの真相に迫ります。

レックスカードはETCカードも無料で発行可能!

ETCカード

高速道路をよく利用する方にとってネックなのが、高速道路使用料金です。自動料金支払いシステム「ETC」を導入しても割引を相殺してしまうETCカード発行料金や使用料金がかかってしまったり、ETCではポイントが貯まらなかったりする場合も。レックスカード(REXCARD)なら無料でETCカードが作れるだけでなく、もちろん高還元率のポイントも貯まります。ETC割引を適用しながら、更にもっとお得になるレックスカードのETCカードに注目です。

 

ETCを利用すれば高速料金が割引に!

クレジットカードを作ること自体に苦手意識を持っている方はご存じないですが、ETCを使って高速道路を利用すれば時間帯や曜日によって最大50%割引が適用されます。

  • 6時から9時までと17時から20時までの朝夕割引(大都市近郊区間外で利用回数に対応)
  • 土日祝日の終日は休日割引(大都市近郊区間外なら約30%割引)
  • 0時から4時までの深夜時間帯(区間にかかわらず約30%割引)

このようにETCを導入するだけで国内旅行や空港への移動などがお得になります。

 

レックスカードでETCカードを作るには

レックスカードが手元に届いていれば、公式サイト「インターコムクラブ」で簡単にお申し込みできます。カスタマーセンターへの電話でも申し込むことはできますが、電話代がかかるのでインターネットからの申し込みがオススメです。

 

ETCカードでもレックスポイントが貯まる

レックスカードで貯まるレックスポイントは利用金額の用途にかかわらず1.75%付与されます。ETCで割り引かれる上にポイントでの還元が受けられるので、ETCカードを作るためにレックスカードに入会するのも正解です。レックスカード以外のカード会社ではETCカードの発行料金や利用料金がかかる場合もあります。ETCカード自体が無料で作れるレックスカードは年間50万円以上の利用で年会費も無料になります。

 

レックスカードライトでもETCカードは無料!

レックスカードは年会費を無料にするために沢山使わなければいけないと敬遠してしまう方には、2014年2月からサービスを開始した年会費永年無料のレックスカードライトがあります。ポイント還元率は1.25%と少し低くなってしまいますが、ETCカードが無料で作れることと利用料金に応じたポイントがもらえるのは同じです。レックスポイントで交換できるJデポは請求金額を何でも相殺できるので、割引きで安くなった高速料金を更に値引きしてもらえます。

 

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レックスカードの実力について

本気を出したカカクコムが提供する高還元率1.75%のクレジットカード「レックスカード(REXCARD)」について、他のどのサイトよりも、詳しく説明しているつもりのサイトです。レックスカード最大の特徴である高還元率や現金値引はもちろん、他の高還元率カードとの比較や、気になる部分も含めて、レックスカードについて徹底解説しています。

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